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ダンナ膵炎で入院する。

ダンナが膵炎で入院しました。
去年の正月に急性膵炎で入院したことを日記でも書いていますが、実はその後、数回入退院を繰り返しています。
運良くすい臓に壊死や石灰化した部分は見られないみたいですが、これだけ急性膵炎を繰り返すと慢性膵炎と捉えてよいとの話を、前回の入院のときに先生に聞きました。
こちらにも書かれています。
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/111.htm

普通の飲める人ならなんてことない酒量だと思います。
でも、彼はもう消化酵素の分泌異常をおこしやすい体質なのです。
なるときはビール1杯でもなってしまうのです。
本人も認知しているはずだったのに、そしてわたしも止めたけどお酒を棄てるまでの鬼になりきれず、また今回のことが起こってしまいました。
正直、はーさんのことの後なだけに精神的に辛いです。
救いなのははーさんが無事退院、抜糸後だったということぐらいでしょうか。
それより病気にならないでくれるのが一番なんですが。
彼は今回の退院後、断酒のカウンセリングも必要になるでしょう。
このブログを読んでいる方でダンナのことを知ってる方もいるでしょう。
わたし一人だけではどうしても力不足なんです。

彼はもう、1滴もお酒を飲んではいけない身体なのです。

飲んでる姿見たらどうか注意してください。
本当に命に関ります。マジで。
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わかったぁ~
旦那様がお酒を手にしないように私も見ておきます(笑)
でも、急性から慢性になってしまうことってあるんですね…
1人と1匹の看病もあることでしょうから、さかさん自身も倒れないように十分気を付けてくださいね。
旦那様もさかさんとお医者さまの言うことちゃーんときいてくださいね
ありがとう、さとみさん。
なんか自分ではだいじょうぶなつもりでも、フワフワしてるんですよね~。
涼しい日々だと思うんですけど、すんごくあついんです。微熱続きみたいで。フフ。
ちょっと可憐な妻みたいなスタンスだよね。
この病気、ストレスも悪影響を及ぼすみたいだけど、
やっぱり生活習慣の改善が必要なんだよね。
禁酒できるように協力しますよ。

そばにいて、注意する立場のさかさんは辛いと思うけど、
じゅんさんのからだのため。心を鬼にしないとね。
さかさんも、かなりまいっていると思うけど、
無理しすぎないでね。

じゅんさんはしっかりと治療を受けて、さかさんやお医者様の指示をしっかりと守ってくださいね。
さかさんを悲しませちゃダメだよ。
説明をじっくり読んでなんだか怖くなったよ。
お酒って怖いね。
喫煙・飲酒は私もしているしね
さかさん、精神的にきついところだね。
旦那さんがよくなりますように。
断酒・・・つらそうだなぁ。

はなちゃん、抜糸も無事にすんだんですね。
一人と一匹の看病、とても大変だと思います。
無理しないでね。
keicyaさん
ありがとう。協力ぜひお願いします。
でも、まわりが注意することはいくらでもできるんですけど、本人が自覚しない限りは絶対治らないんんだなと思いました。ほんとに。絶望しましたもん。
これで改善されなかったら専門病院に行ってもらうまでですよ。ふふ。

seikoさん
ありがとう。
ダンナはもともとお酒を飲めない体質なんですよね。なのに長年痛めつけてきてこの結果です。
3年前くらいだったら、酷いときは土日で500mlを10本とウィスキー1瓶あけてたと思います。水代わりに飲んでるような人でしたから。
seikoさんはそんなにじゃないでしょう?
適量ならばいいのですよ。
さかさん、はじめまして(^^)
『膵炎.com 』を運営している木下と申します。
http://www.suien-g.com/

こちらのHPを参考HPとして紹介してもよいか確認したく
直接コメントさせていただきました。
膵炎の当事者様やその関係者様の記事を掲載することで
同じ悩みを持つ人たちの助けになると考えております。

既に皆様のご好意よりブログをいくつか紹介していますので
『ブログ・闘病記』のページを是非ご覧くださいませ。

御了解頂けるようでしたら
折り返し掲載方法をご連絡差し上げますので
何卒よろしくご検討をお願いいたします。

メールにてご返信頂ける場合は、下記アドレスまでお願いいたします。
mail☆suien-g.com(@を☆に変更しております)
どうも、こんにちは。
こんなブログが参考になるのでしょうか。
あんまり適してないような気もするのですが・・・。
それでもよろしかったらどうぞどうぞお好きなようになさってください。
わざわざありがとうございます。
膵炎.comの木下と申します。
ご協力に応じて頂きありがとうございます(^^
旦那さんの体験談、とっても皆様参考になると思います!ありがとうございます☆

それでは、よろしければ改めてお伺いしたい点がございます。
訪問者の方が同じ症例を探しやすいように
紹介文を詳しく掲載したいと思っております。

以下の3点をご用意していただければ幸いです。
1.当時~現在の症状
2.治療・対処法
3.訪問者へのメッセージ

ご都合の良い範囲内で結構でございますので
よろしくお願いいたします。


返事が大変遅くなってしまい申し訳ございません。

木下
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